推しが夢を叶えた瞬間

推しが夢を叶えた時

私の推しはいろんなの夢の上にいて

104万票の想いを背負うことになって

言葉にした「夢」を叶えていいました。

 

中学生は不登校

高校は通信制

体力もなくて、自信がなかった私の推しが言葉で表せる程じゃないものを背負うことになってる。

でも今は、ここまで導いてくれた「相方」を今度は自分が導く番!

皆がくれた「自信」を掲げてともにセンターで歌います。って

自信を持って言ってくれて嬉しかった。

 

 

 

これから沢山練習をするだろうし、色んなことを見たり聞いたりするだろうと思ってるけどそれら全てを推しに丸投げする。っての私は嫌だから

「夢を叶えたら終わり」じゃなくて叶った夢の先も応援していくし

推しが背負う「想い」を少なくとも自分の周りの人達分くらいは一緒に背負って行きたいと思ってるし、辛くなって振り返った時笑顔でいてあげたい。 

それが今の自分の「夢」かなぁなんて思っています。

だからこれからはもっともっと推していきます!