2018年を振り返りたくなったので書いた

回鍋肉、さそり座です。(回鍋肉食べたことない)

風呂に入ってたら2018年いろいろあったなぁってなったので書いてます。

いろいろあったよ本当に

月ごとに振り返ろうと思ったけど超長くなるだろうしそこら辺は上手いことやります。

印象に残ったこととかかな

 

もくじなのかな?

・ホップ

・ステップ

・ワーイ!

 

・ホップ

2018年は2018年だったなぁ...

まず年明けて一発目に福岡ファンミ行くのに初めて飛行機乗りました。

高校の修学旅行は関西だったので、その時から「飛行機なんて一生乗らないんだろうなぁ...」って思っててでも割と早くそんな事なかったってなったなぁ

初めての飛行機があさイチの便で真っ暗でほとんど見えなくていつ飛び立つのかわからなくてめっちゃ怖かった。

離陸したあともスプラッシュマウンテンの落ちる前登ってく時みたいな感覚が続いてて「もしかしたら落ちるんじゃないか...」とか不安で不安で、なんか山を見てから記憶が無くて気づいたら福岡着いてて初めての飛行機はこうして終わり。

と思ったら帰りの飛行機で事件は起きたわけですよ。

普段通りの服装で空港へ向かって荷物を預けていざ、保安検査場のゲートをくぐる時

鳴ったんですよブザーがクソ焦りましたね。

知らない間に何かやべぇもん持っちゃったんじゃないかって、結局反応してたのはベルトで一件落着と...行きはスーツで行って、帰りは私服用の別のベルト付けてて気づかなかった...

いやぁ怖かった...

でいよいよ無事に飛行機の旅が終わり!

こう考えると一生乗らないんだろうって思ってた飛行機に乗ったのも「Aqoursに会いたくて」でAqoursと出会えたから人生初飛行機乗れたんだなぁとか少し感慨深くなってました。

こうして2018年は始まった

 

・ステップ

ステップといってもステップした話ではない

2つ目は3rdLIVEツアーかな

初めて全通したい!って思って全通できたLIVE

3rdLIVEで成長したい!っていろいろ吸収できて本当に良かった💮

それと初めて曲で泣き崩れるなんて事がありました。それはまぁ初めて見た「おやすみなさん!」なんだけど、埼玉の時イントロで泣き崩れて顔上げたら目の前にトロッコ乗ってる高槻さんがいてもうダメでしたね。

曲についていろいろ考えて自分なりの答え的なものを持って見て聴く歌がこんなに感情的なんだって泣いてたけど凄い楽しかったなぁ

 

大阪は高槻さんの地元

だったけどそこで声の調子が悪いってハプニング、「歌」が大好きな高槻さんが「声」が出せなくなった高槻さんがどう「花丸ちゃん」でいるのかめっちゃ2日間すごく心配して見てました。

でもそんな不安を吹き飛ばすように素敵な笑顔を見せてくれてめっちゃ安心した。

おやすみなさん!の最後の「おやすみなさん」だけでも声を出してくれてすごく嬉しかったぁ...

いつも以上に「はなまる」を探して見つけた時とっても嬉しそうで高槻さんにあるのは「歌声」だけじゃなくて笑顔や人を楽しませる力がめっちゃあるんだ!って改めて分かられた大阪!

そんでまた大阪城ホールで歌いたい!ってまた夢を言ってくれた高槻さんが素敵だった!

2日目は偶然にも自分の席がスタンド最後尾で立ち見の仲間が3人いて、立ち見と指定席合わせて5連番なんて事ができてそれも楽しかった。

「待ってて愛のうた」のトロッコで高槻さんと降幡さんがすれ違う時「がんばルビィ」した時自然と立ち見の方見て後ろにいるダイヤさん、ルビィちゃん推しと無言の「がんばルビィ」してわかるんぅ〜ってなってたのいい思い出

翌日は地震で大変な事に、まさか自分がテレビで見てた非現実的な事が今自分の目の前で現実として起こっているって事がすごく怖かった。

別々の場所で泊まってた仲間とマジで偶然復旧して動いてた電車で出会えた時「奇跡だよ!」ってすごい安心した

 

千秋楽福岡

これも台風で来れる人来れない人っている中自分の仲間さん達は意地でも来てて、自分は幸い影響なく着いてたけど会場でこれるか来れないか怪しいってひとに会えた時に感動したよ

自分の書いた「おやすみなさん!」の事を読んだ仲間さん達が沢山感想くれたのもめっちゃ嬉しかった。こんなさそり座でも誰かの心に少しだけでも何か残せたんだって

これ何回も書いてるけど何回も書いてるって事はめっちゃ嬉しかったって事じゃん?

2日目、泣きながら「センターに立つ」って言ってくれた時の衝撃は凄かった、今でもあの時の気持ちは残ってるしあの時より膨らんでる。うん。 

ラーメンもっと食いたかった

 

 

 

・ワーイ

2018年は「仲間」とか「友達」をなんかこういろいろしたなと(急に話題がかわる)

さそり座自身「仲間とは」「友達とは」みたいな人生の永遠の課題に少し答えを出せたかななんて

まぁ色々あってそんな事がわからないわけですよさそり座

中学の時の文化祭の有志発表で友達集めてステージでダンスを踊ろうと(自分が主催ではなく誘われた側)

さそり座が中学生の時は今みたいにLINEとかスマホをみんなが持ってるなんて事は無くてせいぜいPCくらい

んで主催側が参加者側省いてSkypeでお互い連絡取り合ってたわけですよ。(さそり座はSkypeやってない) 

まぁ参加者側の自分からしたら「え?なんでそんなことするん?」ってわけですよ。

今まで仲良くやってたのにだんだんSkype参加組としてない組でわかれてきて、主催側に「こんなのどう?」とメールで提案してもガン無視、全くもってなんなんだと...

まぁ今思えば中学生なんてそんなもんでしたよ。

それでダンスの練習もして無事ステージ発表は終わったわけですけど「楽しかった」なんて事はひとつもないのに何故か主催側は「楽しかった。いい思い出」なんていいやがるもんで「友達、仲間ってなんなんだ?」とかここら辺から???を浮かべて、高校は「友達なんか必要ねぇや」と忘れ物した時ようにロッカーに予備のペンや書き物を用意しておいたり、教科書や提出物の期限を守れるように徹底したりとにかく「一人で学校生活を生き抜く術」を身につけていく3年間の1年目でラブライブ!と出会って、今6年目にしてその「友達、仲間ってなんだ?」のアンサーを出せたんでだいぶ時間かかってて笑っちゃうけど、まぁ友達とか仲間って自然と惹かれ合うように一緒にいて、一緒にご飯食うと数倍美味くなって、一緒にいる時間が楽しいそんな人なんじゃねぇかなって

話が繋がってるかは分からないですけど

μ's Finalが発表された翌日の学校で仲良かった社会科の先生に(さそり座がラブライブ!好きなのを知ってる。もちろんFinalの事も)授業終わりに聞いたんですよ

「先生、俺どうしたらいいですか?」ってそしたら「こういう時は仲間と語れ」って

あの時はそれが出来なかったけど今なら出来るんじゃないかって、Aqoursが終わってしまうわけじゃないけどもしその時がきたら絶対出来るよなって信じてるわけですよ。

だから「Thank  you,FRIENDS」大切なこと

 

後書き

最近どうも調子が悪かったので休んでみてこんな事を書いてみました。

「休んでも止まらないで」

いや、これ書いたことあったような?って事書いててもそこはそれくらい大切だって事をで🙏

2018年いろいろあったけど2019年はもっと色んなことあるんだろうなぁって

高槻さんが至る所のインタビューで2019年は攻撃開始!というもんだからそれも楽しみで

4thシングルのセンター投票も劇場版もファンミの残りも、アジアツアーも5thもあるし

いや、書いててやべぇやこれって

特にセンター投票だよ。お渡し会でも本人の前出言ったし、さそり座もう後ろに退くんじゃねぇぞ、わかったか?

絶対やり遂げてみせる。

 

って所でした。自分と会話するために書いたので変なところ沢山ですねありますがべつに病んでるとかそういうのではないので大丈夫です。

ここまでお付き合い頂きありがとうございました。

何回も書いてますがお金取られたことないからめっちゃ言いますけど、花丸ちゃんと高槻さんの2人をさそり座は4thのセンターにするので!!!!!!!!!!

 

 

 

花丸ちゃん💮5〜💮7

おはこんばんにちは、さそり座です。

またまた花丸ちゃんの「好きなところ」とか「ここ見てくれ!」ってのをお話していきたいと思います!

今回は前回に続き(話数が続いてるとは言ってない)1期5話〜7話です。

前回のはこちら

miraibook1101.hatenadiary.jp

 

 

もくじてきなもの

💮5

💮善子(ヨハネ)

💮6

💮7

 

 

💮5

図書室で隣にPCあるのに何故かPCに興味深々な花丸ちゃん目がきらきらしててかわいいですね。

→ここはいろんな知識を本を読んで知っている花丸ちゃんが知らない、未知のものに興味がわいて進んでいく姿勢が出ている面でも好きです。(回すとこない蛇口やエアドライヤーで楽しんでる等)

電源消しちゃう時の「ずらっ!」もかわいいですね。さそり座一押しです。

 

屋上での

ルビィちゃん「みんなの応援があると足になっちゃうとか!」のシーンで善子が階段に隠れるのを見つけます。この時善子がいる階段の方を見ている千歌ちゃん、梨子ちゃんは気づいていません。

そして屋上から堕天してロッカー?に隠れている善子を発見します。

ここも前回の記事で書いた「隠れているものやその人の持つ力」に気づきやす事の現れだと思っています。

そして''堕天使キャラ''を出してしまった事を気にして学校に来なくなった善子に

花丸ちゃん「というか誰も気にしてないよ」

善子「でっしょ〜えっ!?」←ここで花丸ちゃんが微笑むのが好き

花丸ちゃん「それよりどうしてみんな、学校に来ないんだろうとか悪い事しちゃったのかなって心配してて」

と善子の知らない学校での事を伝えて学校に来れるように後押してをしていて、友達思いな花丸ちゃんがでていて好きなところです。

ここで花丸ちゃんは善子の「お願い」を聞きます。「危なくなったら止めてと」

しかし翌日の学校でクラスメイトと話してうっかり「占い」で堕天使キャラを出してしまった善子、ここで花丸ちゃんがされた「お願い」は叶えて上げることが出来ませんでした。

ここで2期11話閉校祭まで話が飛びますが、花丸ちゃんは「一度くらい善子ちゃんの望みを叶えてあげたい」と梨子ちゃんにバラされています。

きっと1期5話での上記の「お願い」を叶えられなかったから、閉校祭で同じ「占い」をヨハネとしてする事を叶えてあげたかったから梨子ちゃんにもお願いもして、部屋の飾り付けも手伝って、それが花丸ちゃんが閉校祭として最後にやりたかったことなんだなぁとさそり座は思ってます。

そんな友達思いな部分が劇場版でどう出てくるのかめっちゃ楽しみですし、そこら辺見て頂けたら🙏

 

話が逸れましたが本編の話に戻りましょう

千歌ちゃん宅で梨子ちゃんがしいたけから逃げる時ルビィちゃんの伸ばした腕にほっぺたむぎゅってなるシーンは可愛いですね。

 

逸れて戻してまた逸らします

💮善子(ヨハネ)

前回花丸ちゃんは善子に憧れがあったと話をするとか言ってたので書いてます。

堕天使キャラのpvにダイヤさんからお叱りを受けて海辺で凹んでいるシーン

花丸ちゃん「(略)元々は天使みたいにキラキラしてて何かの弾みでこうなっちゃってるんじゃないかって」

「幼稚園の頃の善子ちゃんいつも言ってたんです」

〜回想〜

幼善子「わたし、ほんとうはてんしなのいつかはねがはえててんにかえるんだ」

幼花丸ちゃん「ずら〜」(見上げる)

〜回想終わり〜

幼稚園の頃から隅っこで遊んでいた花丸ちゃんにとって自分を「天使」と呼びキラキラしていた善子は憧れだったと思っています。

憧れだったからこそ善子の「堕天使」にも違和感どころか堕天使でいてほしい、あれが普通なんだくらいの勢いで、学校にも来てほしてくて背中を押していて閉校祭での事が出来ていたんだと思います。

 

 

💮6

冒頭クラスメイトと何気ない会話をしている善子(教師を母にもつ善子からしたら「マジむかつくよね~よね~」は来るものがある)に「無理に普通にならなくていいと思うずら~よっ」と黒羽を刺します。

そして堕天使になる善子に「やっぱり善子ちゃんはそうじゃないと!」

前の項での「憧れ」から善子が堕天使でいてほしいの想いがあっての行動かなと思ってます。

 

そして統廃合の知らせが、沼津(都会)の学校に通えることを喜びます。

一期五話冒頭の興味津々でPCを消しちゃうシーンやここの幼稚園の回想での自動で点くライトに恐る恐る近づいたり「未知(自分の知らない事)」を知ろうとする姿勢はある意味で「冒険者や探検家」的でルビィちゃんをスクールアイドルにする為に、「ルビィちゃんも一緒にやらない?」と誘ったり善子の不登校を解消するために「というか誰も気にしてないよ」と諭してお願いを聞いたり、先に「未知」に足を踏み入れて「こっちは大丈夫だよ」と呼んでそうだなーって書いてて思いました。

沼津ですら未来ですから劇場版のイタリアなんてどれだけ花丸ちゃんにとって未来なのかそこらへん楽しみですね。

本を読んでたくさんの事を知ってそうなのに実物をみて「未来ずら~」となるのは「百聞は一見に如かず」でした。

ここから例えが難しいんですけど、ちょっと頑張ります。

花丸ちゃんの「未来ずら」いっけんただの口癖みたいなもんでかわいくて好きなんですけど

「未来」=「分からない、未知」じゃないですか?

これを花丸ちゃんで例えると

花丸ちゃんが読んでいる本の次のページ(一度読んだ本は別として)は「分からない」=「未来」と読み解けて

ページを捲るとそれが知れて

現実で花丸ちゃんが「知らない事」→「インターネット」や「捻るとこない蛇口」などを知って本と同じように「未来」だったことを知って「未来ずら~」っていうのは自身のページを捲っているようで

国木田花丸」という物語を見てるみたいだなぁとかまた書いてて思いました。

なに言ってるかわからんけども、劇場版でどんなところで「未来ずら~」とページが捲れる音が聞けるか楽しみデース

 

六話のことは最後!

松月さんでどら焼きハムハムしてるのかわいい

二期の函館や劇場版予告でおいしいものおいしそうに食べてる花丸ちゃんすきー

 

 

💮7

「TOKYO」という未知のものに「探検家」みたいな服装で来ちゃうのちょっとぬけててかわいいですよね。

着替えたときのリボンカチューシャは高槻さんが「おやすみなさん!」の衣装に取り入れてて大変好きです。。

駅に向かう車で考え事をしているルビィちゃんにそっと声をかける優しさも見えるのもいいですね。

そして秋葉原に到着して早速「未来ずら」からの「ずら」を止められます。「ずら」可愛いんですけどね。。

神田明神での理亞ちゃんと出会ったときよしルビはおびえてるような素振りの中「ほえ~」って感じで立っているのは不思議だなあと(考えろ)

 

場面変わって鳳明館での浴衣姿はいつもとは違い美人の中に幼さがあってよきかな

 

最後緊張するルビィちゃんを励ましますここでも花丸ちゃんの良さがあり好きです。

 

以上一期五話~七話のいろいろ思った事とかでした。

ここまで読んで下さりありがとうございました。

毎回言ってますが、この記事で花丸ちゃんの事少しでもかわいいなぁとか素敵だなとか思ってくれて、劇場版で花丸ちゃんの事沢山見てくれたら嬉しいです。

そして4thシングルの投票で花丸ちゃんに1票入れてくれたら更に嬉しいです!

お願いします🙏

 

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

高槻さん ①

おはこんばんにちは さそり座です。

花丸ちゃんと高槻さんをセンターにする!と言ったのでやりたい事やっていきます。

この記事では高槻さんの「自分が好きな所」とか「ここが良い」とかLIVEのBDを踏まえたり雑誌のインタビューやイベント等の事を通して書いていく予定です。

相変わらずTwitterで書けやという文ですが、たまにTwitterでも同じ内容ツイートするかもしれません、そこは気まぐれです。

語彙力はどこかにあります。

基本「どこどこの〇〇が好き!」ってなってます。

 

この記事は仙台ファンミの後に上がっているはずなので仙台ファンミの事を思い出しながら読んで頂けると良きかな

 

それでは始めていきます

 

好きなところ

・笑顔

トーク

 

 

・笑顔

何度も言ったり書いたりしてるんですけど高槻さんの笑顔めっちゃ好きなんですよ。

自然体な笑顔?がとても好きです 

青空Jumping Heartの「ほら一緒にね」の時の笑顔や

恋アクの「ぷかぷか〜」と「あわあわ〜」の所とか

極めつけはトリコリコPLEASE!!の「一度だけ〜」で肩を上下する振付の時の笑顔はすごく可愛いです。うん。

あと会場で「まる🙆」している人を見つけた時の嬉しそうな表情がたまらなくて好きですよ。

今回の仙台ファンミでもきっと見れてます。

このブログ読んでる人は見れてます!(未来予知)

なんというか高槻さんの笑顔って

作っている笑顔ではなくて自分自身が心から楽しんで出てくる「笑顔」な感じがして自然と自分も笑顔になれるそんな笑顔で、すーーーごい好きなんですよ。

Voice Actressのインタビューで「自然体でいたい」と言っていてそれがでてるのが「笑顔」なのかなとさそり座は思っています。

他にもたっくさん高槻さんの「笑顔」があるのでこの記事を読んでくれた人の好きな高槻さんの「笑顔」見つかると嬉しいです!

「笑顔」とはズレちゃうんですけど「LONELY TUNING」の高槻さんは表情が豊かでさそり座イチオシです。

 

仙台ファンミ

・昼の部

いやぁ笑顔最高でしたね。

勇気はどこに?君の胸に!のピースする振り付けの時の「笑顔」どうでしたか?

LONELY TUNINGの「休もう〜」のあと間奏でぷく〜ってしながらDJしてるきんちゃんめっちゃ可愛かった!!

・夜の部

言うことなし。文句無しの笑顔

 

 

 

トーク

高槻さんと言えばトーク力がすごい

VOICE BRODYのインタビューでも「しゃべりの部分では負けたくない」と語っていてバラエティ番組を見て勉強したりしていて「トーク」という部分の努力がすごいと感じています。他にも周りを見て自分が最後に回ってくるとなったら「オチ」を考えたり、話してない子がいたら話を振っているそうです。

なんか高槻さんが話のオチに来ると安心感があるんですよねさそり座。

そういう所が好きですね

前回のファンミでも大阪ファンミ(全3公演)、ユニットファンミでも名古屋の3公演で司会を担当したりと高槻さんのトークに信頼があるから任されているんだと思います(ただのオタクの妄想)

高槻さんの司会が沢山見れて幸せでした。

Aqoursでのトークはニコ生やファンミとなかなかに見ることは出来ませんが、「かなことさらら」でのトークはくっっそ面白いです。

かなさらのイベントでのスポンサーのいじり方がめっちゃ笑えて好きなんですよ。

だってファンの事「エロじじい」なんて言う人初めて見ましたよ。

そういう物怖じせず「笑い」をくれる高槻さんがめっちゃ好きなんです。もちろんすべっちゃう時もありますけど...それはそれで可愛いんで好きです。

トーク面で物怖じせず時にボケてツッコミんだり話を振るのも前述の通りバラエティ番組を見たり「努力」があってこそでトークの面はイベントでなかなか見ることが出来ませんが、かなことさららは毎週聴けるので高槻さんのトークがどんななのか興味が湧いた!って方は聴いてみてください!

 

今回の仙台ファンミでもそのトーク力が存分に発揮されていると思います!

 

仙台ファンミ

・昼の部

前列にいた小宮さんの変顔Tシャツを着ている人を弄ったり

加藤達也さんの事Twitterで検索して「加藤達也 フジモン」と出てきたことを話題に振ったり

フラッグに書いてある某スーパーサイヤ人を見つけたり

高槻さんのトークは「オタク側」ってのが垣間見える時がすごく「分かる...」となるのが高槻さんのトークの良さだと思っています。

・夜の部

く〜るぽこのネタを使っていたのはバラエティを見てる高槻さんらしいネタでめっちゃ好きでした。

年始の「Aqours CLUB」で高槻さん「曲の落ちサビを歌う」と言っていて、ハジマリロードでそれが叶ってめっちゃ嬉しかったです!

 

 

 

 

次のAZALEAのファンミは広島ですが現地やLV、年末の特番や紅白で今回さそり座が「好きだ!」って言った高槻さんの「笑顔」と「トーク」にはめっちゃ魅力があるのでそこに注目して見てくださると高槻さんの事もっと好きになると思います!!

そしてそんな魅力の詰まった高槻さんがセンターで振りまく笑顔を見てみたいと思ってくれたそこの貴方が4thシングルの投票で高槻さんに1票でも入れてくれたらさそり座嬉しいです。お願いします!

 

以上です!ここまでお付き合いありがとうございました🎉🎉🎉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花丸ちゃん 💮1〜💮3

おはこんばんにちは。さそり座です。

花丸ちゃんと高槻さんをセンターにする!と言ったのでやりたい事やっていきます。

花丸ちゃんと高槻さんの「自分が好きな所」とか「ここが良い」とか1期1話から順を追って書いていく予定です。

今回はタイトル通り1期1話〜3話です。

相変わらずTwitterで書けやという文ですが、たまにTwitterでも同じ内容ツイートするかもしれません、そこは気まぐれです。

シーンを想像したり見ながら読んでもらえたらいいかなと思ってます。

語彙力はどこかにあります。

 

それでは始めていきます

 

もくじてきなもの

💮1

💮2

💮3

 

 

💮1

登場時、美少女から美少女と言われる美少女←かわわ

この時ルビィちゃんと美少女感を漂わせての登場ですが、後に花丸ちゃんの声の高槻さんが「かなことさらら」で闇と狂気を漂わせているのを知るとこのシーンはまた違った面白さを感じて何度見ても好きです。

 

千歌ちゃんからチラシを見せられた時、後ろのルビィちゃんを気にして避ける所とかルビィちゃんのこと気にかけてるんだなって優しさを感じれて好きです。

 

桜の木にいる善子に気づく→ここはもしかしたら「隠れているものや人その人の持つ力」に気づきやすい花丸ちゃんの力の現れなんじゃないかと思っています。

だから後々歌詞ノートを見つけたり、一期五話の屋上での善子やその後ロッカーに隠れているのを見つけたりルビィちゃんの胸に閉じ込めていた素晴らしい夢もキラキラした憧れを見つけられていたんだと思います。

 

木から落ちてきたヨハネを「善子ちゃん?」と気づくの嬉しそうでかわいいです。

→ここの「嬉しさ」は幼稚園の幼馴染みと再会できた嬉しさと、自身を「天使」と言っていたヨハネへの「憧れ」を花丸ちゃんが抱いていてあのころと変わらない「憧れの人」と再会した「嬉しさ」の二つがあったんじゃないかと思っています。

*なぜ憧れているかと思ったのかは次回の記事で書きます。

 

その後逃げる善子追いかけて行く花丸ちゃんを追いかけていくルビィちゃんのわちゃわちゃ感がF・K・Tの三人とともリンクしてて好きなシーンです。

 

💮2

ルビィちゃんとの下校中→かわいい

千歌ちゃんがルビィちゃんを見つけたときの「アハハ、、、」って表情がこれまたかわいくて好きなんですよ。

→ここも初見のヨハネ(善子と気づくまでは怪しい人)からはルビィちゃんを守ろうとしてるんですが、千歌ちゃんからは守ろうとしてないのは千歌ちゃんが「怪しい人」ではないと見ていたからと思います。

 

そしてバス内にてスクールアイドルの勧誘を受ける二人

この時花丸ちゃんはスクールアイドルができないわけを「運動が苦手」ではなく「図書委員のあるずら。いや、あるし」とまだスクールアイドルになることを考えていないのかなぁと思います。

スクールアイドルを始めてから、できない理由が「運動が苦手」になったのかなと思ってます。

ルビィちゃんが言葉に詰まった時「ルビィちゃん、ダイヤさんの妹ずら」とフォローしていてここでも優しさを感じれて好きです。

ここは二期九話でも見受けられるので花丸ちゃんの根にあるものなんだと思っています。

→ダイヤさんの事を気にしてスクールアイドルをやらない事を心配そうにしているのもみられて一期四話へ繋がっていくのが非常に好きです!!!!!!!!!

 

善子の自己紹介の回想が終わり

「それっきり学校に来なくなったずら」と不思議そうにしていて花丸ちゃんの中で堕天使キャラであるヨハネが普通なんだと思います→一期六話の「やっぱり善子ちゃんはこうでないと」に繫がっています。

 

💮3

マルサン書店で台車いっぱいの本を買う花丸ちゃん、さすが

帰り道千歌ちゃんからチラシを渡されます。

一期一話ではチラシを見せられた時避けたところを今回はどかずチラシを見て「スクールアイドル」に興味がではじめたのかなと思います。

 

そして2年生の1stライブへ

最初はお客さんがいなくて、不安そうな表情だったのがライブが始まると笑顔になるし

停電になった時もルビィちゃんと頷いてステージの前に向かってって、明かりがついて沢山のお客さんがいてめっちゃ笑顔になってて

千歌ちゃんの「上手く言えないけど...」に見とれるような表情で花丸ちゃんが少しずつ「スクールアイドル」を好きになっていくこの時が私は好きです。

 

 

と今回は1期1話〜3話まで花丸ちゃんの事を話しました。

劇場版がどんなものになるか分かりませんが、花丸ちゃんが何を思っているのかとか少しでもこの記事が参考になってくれたら嬉しいです。

そしてこの記事を読んで少しでも「花丸ちゃん可愛いところあるじゃん」とか「花丸ちゃんかわいい」とか思ってくれて

この子にセンターに立って欲しい!ってセンター総選挙で花丸ちゃんに1票でも入れてくれたら嬉しいです!めっちゃ嬉しいです!!

だからお願いします。

 

以上です。ここまで拙い文にお付き合い頂きありがとうございました💮

 

 

やりたい事

おはこんばんにちは、さそり座です。

みなさん4thお疲れ様でした。

嬉しかったし楽しかったし、泣いて笑ってもう最高でしたね💮

 

今回はさそり座のやりたい事とか決意とか自分を振り返ることをぽいぽい〜と書いていきます。

自分自身の事踏まえながら話すので嫌な人はここら辺で帰ることをオススメしておきます。

相変わらずTwitterに書けや!って感じの文です。

 

それではどうぞ

 

モクジテキナモノ

・あ

・か

・さ

・た

・な

・花丸ちゃんと高槻さん

 

 

知っている人は知っていますが、さそり座は約2年半前自殺しようとしてました。(今からでは想像出来ないと思いますが)

端折りますが約2年半前という事はFinalが終わったくらい、高校をでて就職してすぐの時くらいです。

以前何度かブログにも書きしたが花丸ちゃんと高槻さん、Aqoursへの気持ちが曖昧なまま、新しく「社会」という世界に踏み入れ

右も左も上も下も分からないそんな不安だらけの毎日に「Final」が重くのしかかりました。

もう自分を支えるものがない、仕事でミスをして怒られて、またミスをするそんな悪循環に囚われてどんどんと追い詰められて死ぬ事を考えました。

「あの時見た僕たちはひとつの光を自分の最後にして自分の中にで永遠に残したい」

だから死にたいって

今思えばμ'sにすごく申し訳ない事をしていたと思います。

そしてある時μ's劇場版の日に仲良くなった人から「1st連番したい」って言われたので「じゃあ...」って事があったのと、まぁ結局死ぬ勇気なんかさそり座にはなくて、なぁなぁと世界に色もなくてご飯の味もしない毎日を送ってました。

それから1st前夜にある人(後々出てくるからAさんと呼ぼう)と会って「μ'sの話をする奴がまだいたんだ!」とか嬉しくて泣いたりしました。

この時の事を話すとまずその人に「お前あの時は死にそうな顔してた」って言われます。(うるさいぞ!)

1stに行って前から気になっていた高槻さんと花丸ちゃんに真剣に向き合うことを決めて、またAqoursに会いたい!花丸ちゃんと高槻さんの物語を見てみたい!って少しずつ生きようと思えました。

懐かしいなぁ...

1st終わってまだまだ生きていかなきゃなって思えました。だから仕事変えようって決めまました。

 

ひと段落おわりかなん?

 

ここからそれからの話、1stで出会った人達本当にAqoursが好きでずっと立ち止まってた自分からしたら遠い存在「負けたくねぇ」そう思う日がそこそこあったなぁ...

少しずつだけど「自分の好き」を出していきたいって全然関係ない昔やってたし周りの人がやってた「デュエマ」をまた始めましたねこの頃、そしたらなんとですよ

「二刀龍覇 グレンモルト 「王(キング)」とかいうカードを見つけたんですよ。

キング=高槻さんじゃん!!!ってぶっ飛んだ発想でこのカードをメインにしたデッキで結果を残したいっていろいろ考えて、初めて出た中規模(64人くらい)の大会でベスト8までいって今は「推しと同じ名前のカードを使って勝つ事が自分の好きを表すこと」としてました。

話がそれたけども、2nd神戸の前に1st前日会った人とドームの前で話して「推す」って事を教わって

2ndの神戸は高槻さんの地元だから絶対行きたい!そんな事を思ったのは人生で初めてで「こんな気持ちが自分にもある」って事が不思議で嬉しかったなぁ

アニソン歌手になりたいって1人上京した高槻さんが「歌」を持って神戸に帰ってきた。

そんな高槻さんの夢が叶って自分の事じゃないのにすごく嬉しくて高槻さんが「ただいま!」って言った時自然と泣いた!

自分の事でもないのになんで嬉しいんだろ?ってこれが推すってことなのかな?とか、いろんな気持ち手に入れたなって思います。

2nd埼玉では2期がいよいよ、そしてファンミも始まるしうわぁぁぁ!って普通に仕事しながら転職先探してイベント行って、2期も見て「どうなるんだろこれ」とか結構不安だったけど、Aqoursにも高槻さんと花丸ちゃんにも会いてぇ!ってやってました。

 

ファンミも2期も始まったよ。

ここくらいでなんやかんや転職先が決まってやっと地獄から出られるなぁとか思いました。

そして前の仕事有給消化しながら大阪ファンミ、高槻さんがMCで参加出来て良かったなぁってそれから福岡に初めて行って飛行機に初めて乗って「うわぁ山だ!」ってから記憶が無くなって気づいたら着いてたり

名古屋に行って矢場とん食べたり

幕張は幕張だった。勇気はどこに?君の胸に!を合唱したり

いろんな思い出を作りながらいろんな所言ったなぁって

お見送りとか毎回🙆ってしたら気づいてくれたり嬉しかった。楽しかった。

ここまでデュエマで大会出たり結果は振るわない時が殆どだったけどいい思い出!

 

2期が始まって周りの仲間がブログ書いたり、「好きを言葉や文字」にしててまた先に行かれた!ってちょっぴり悔しかった。

さそり座はあんまり人前で話したりするのが得意ではなくて言おうとしても遠慮しちゃったり、とにかく苦手でした。

でも次の「好きの形」はこのステップだと目標にしました。

言葉にするにはまず知識を付けないとって花丸ちゃんのセリフを全部抜き出したり、LIVEの感想とかノートに書いておいたり

ここでまたデュエマで「赤紅銀  「マル」ハヴァン」って花丸ちゃんっぽいカードでデッキを作ってここでまた中規模大会でベスト8に

高槻さんと花丸ちゃん2人をモチーフにしたデッキ両方で結果を残せてやったぜ

この大会は函館行くまでここでベスト8入ったらめっちゃ美味いいくら丼を食ってやろう!って決めてて

そんな事をしながら函館UC!

初めての北海道!すごい北海道!おっきい!寒い!

幸いAさんが函館出身でUC発表された時頭おかしいくらい「函館函館」行っててめっちゃ函館好きなんだなぁって思ってました。

その人の実家にも泊めてもらって函館山で夜景も見ていろんな所を楽しそうに、そして誇らしげに函館を案内してくれてUCももちろん楽しかったし同じくらい函館観光も楽しかった!!ありがとう!!

 

3rd前に次のステップに進むためにデュエマは少しお休みへ

一緒に戦ってくれて思い出をくれたカード達にありがとう!

そして花丸ちゃんのセリフの抜き出しとか終わって3rdへ

「おやすみなさん!」の自分なりに考えながら行ったなぁ

3rdは自分に持ってないものを持ってる人と連番しよう!って決めてて3人の方と連番しました。

埼玉はいろんな所に目を張って、振り付けやステージの構成、OSTなどから言葉を作る人

大阪は「推す事」を教えてくれたAさん

福岡は「推し続ける力」を持った人と

大阪と福岡の連番者の方は自分の気持ちをそのまま言葉にできる即興性ももった人でLIVE中や後同じものを見たはずなのに言葉にできる量が違っててそれらをすこしお勉強させて貰いました。

そんでもって初めて書いたのがこれ!

https://miraibook1101.hatenadiary.jp/entry/2018/06/18/220944

貼れてんのかな?

貼れてなかったらごめんなさい🙏

ありのままを率直に書いたものです。

それからまた「おやすみなさん!」の事を書いたり高槻さんの事書いたり、少しだけど言葉にしてきました。

福岡前におやすみなさん!の記事を書いて

周りの仲間から「おやすみなさん!の記事のおかけですごい泣いた」とか言われて

自分の言葉で誰かの心が少しでも動いてくれた事嬉しかった!

福岡2日目で高槻さんが「花丸ちゃんとセンターに立ちます!」と宣言した時

絶対に叶えさせてあげたいって強く強く思いました。だから今こんな事を書いてる。

4thのテーマは「Thank  you,FRIENDS」やる事を決めました。

 

花丸ちゃんと高槻さん

ファンミ名古屋、高槻さんの誕生が近いので初めてフラスタを出して、「おめでとう」と「ありがとう」を形にしたり

なんやかんや4th

この日に向けていつも仲良くしてくれる仲間にちょいとした事をしました。

みんなに「ありがとう!」って言いました。やっと言えました。

皆の前で1人で話した時緊張して緊張して仕方なかった...

でも凛ちゃんと花丸ちゃんと高槻さんがこのチャンスと「友達を思いやる気持ち」とか勇気とかをくれたから絶対やらなきゃってそれが貰ったものへの恩返しだからって我ながら少し勇気を出しました。 

まぁあとちょいとあったことも今では笑い話!

4thすごい不安で怖かった。

でもそんなものぶち壊して「楽しかった!」「嬉しかった!」って東京ドームが怖くなくなった!ゴールであり新しいスタートになれたって!

そんで2日目、高槻さん言ったんです。

「4thシングルセンターに花丸ちゃんと立ちます!」って「怖いけど」って

そりゃ怖いって、顔も見えてる人達の前でこんな事言うの

だからやりたい事決めた!2人をセンターに!2人がくれた勇気で2人に勇気をあげたい!

ここまで自分の事を長々と話してきたけどこれって全部花丸ちゃんと高槻さんがいたから出来たこと!

自分の好きな人がソロで雑誌で特集されたり、連載を持ったり、ラジオが始まったり。

夢が叶ったり

自分の事じゃないのになんで嬉しいんだろってこんな気持ちくれたの2人と出会えたからだし死にかけの自分が嬉しいとか楽しいとか、ご飯一緒に食べてて美味しい仲間と出会えたこととか、いろんな景色が見れたり、いろんな気持ちを持ったり、仲間にありがとう!って言えたり

とにかくいろんなことを2人がくれたから出来たし、作れたんです自分は!

だからだから!勇気をくれて私の世界を変えてくれた人にお礼がしたいって

手紙でもフラスタでも「ありがとう」って言ってきたけど2人の夢が叶うのが一番嬉しいって心が言ってる。言ってるんだよ。超言ってる

 

ってあいきゃん、ヨハネ推し人もあなたの推しが言ったから思ってるはず。自分もそうだよ。

最後に挨拶する時後方ステージまで高槻さんと愛香さんが競争してた。走り終わって高槻さん膝をついてバテてた

それでもおはなまる🙆してる人を見つけて花丸満点の笑顔をくれた。

中には花丸ちゃん、高槻さん推しじゃない人もいるかもしれないのに高槻さんが探す方で🙆をしてる人が1stから少しずつ増えて

なんか嬉しかったです。名前とか顔とか知らないけどありがとうございます!

 

っし!

自分の周りにはあいきゃんとヨハネ推しの人が圧倒的に多くて、花丸ちゃんと高槻さん推しは自分一人な事が殆ど

そのうちの一人Aさんからライバルだとか言われてる。うわっ、怖い:;(∩´﹏`∩);:

他にも沢山いるし、プレッシャーやばいなぁ...ってでもこんな事で怖がってたら、あの宣言をした高槻さんの前に立てる男にはなれないなぁってだからまた勇気貰っちゃった。

Aさんには近くでたくさん愛を聞いたから、こんな人からライバルだとか言われんの光栄だな。

でもやるよ。

大好きな2人、背中押してくれた2人をセンターにするよ

ドームから先は未知の世界、センターに立たって欲しいって気持ちも初めて抱いたし、そうなるように頑張ろうってなったのも初めて

やりたい!今2人がセンターにたって欲しいし立たせる!

めっちゃ言う、言いまくってやる。言うのは無料だからね

もう言ってることがめっちゃくちゃですね。

 

長々と話したしここまで来るのが長かったけど、これがさそり座のやりたい事です。

 

以上です。

のっけから暗い内容なのにここまで訳の分からない記事に付き合ってくれてありがとうございました。

さそり座絶対にやり遂げて見せます!

楽しみ!

終わり!

 

 

追記追記

このブログ読んだそこの貴方!4thシングル投票花丸ちゃんと高槻さんに1票お願いします!

 

 

 

 

 

 

 

「夢で夜空を照らしたい」って曲のここが好きなんだよって話

ハロー さそり座です。

今回は大好きな「夢で夜空を照らしたい」の大好きな所をぽい〜と書いていきます。 

4th前に1st以来披露されていないこの曲のどこが好きなのか改めて自分で認識するための記事ですので、Twitter的な感覚で「ここがこうだから好き……」って感じで楽しく書いてみます。なんならTwitterで書けやと思ったけど一個一個ツイートするのめっちゃめんどくさいんですよね。後で見返すのも手間かかりますしだったらブログにまとめて書こうって

特に考察とかなんかそういった類のものは殆どないのでご了承ください。よろしくお願いします🙏

 

もくじてきなもの

・なんで好きになったか

・歌詞の好きな所

・衣装の好きな所

・振付けや1stで好きな所

 

・なんで好きになったのか

なんでこれ最初なんだろってこれ書き始めて思いました。

理由はいくつか

まず1つは1stの時この曲を見ていてふと、高槻かなこさんを見て「花丸ちゃんがいる」と感じた所からこの曲に不思議と惹かれていきました。「こういう所が花丸ちゃんぽい」ではなく「国木田花丸」そのものがそこにいる。そう何故か感じました。

2つ目は歌詞でした。前述した通りの事はキッカケで決定打?的なものは歌詞でした。

1st当時、「Aqoursを好きになる事で自分の中でμ'sへの好きが薄れたり無くなるのでないか」「μ'sと過ごした時間が無くなっていくんじゃないか」そんな事を考えてて正直あの時は不安と葛藤だけでした。そんな時この曲は「消えない 消えない 消えないのはいままで自分を育てた景色」と言ってくれて自分は目が覚めた。そんな感じがしました。「想いよひとつになれ」の歌詞にもある「何かを掴むことで何かを諦めない」と似た感覚で

「μ'sと過ごしてきた時間はAqoursを好きになっても消えないんだ」って気づかせてくれた曲で好きになったし「消さない 消さない 消さないように ここから始まろう つぎは飛びだそう」という歌詞に勇気を貰いました。

それからこの曲は自分の中で特別な1曲になりました。

 

・歌詞の好きな所

①「消えない 消えない 消えないのは 今まで自分を育てた景色」

前の項で書きましたが

今の自分の考えや生き方の殆どはラブライブ!やμ'sに関わってきたもので形作られていると自分的には思っていてそれが「消えない」と言われたのは凄く嬉しかったです。

それから「消さない 消さない 消さないように ここから始まろう つぎは飛びだそう」という歌詞に勇気を貰って、Aqoursを好きになって少しラブライブ!サンシャイン!!という世界に踏み込んで今こうしてブログを書いたりしています。

だから自分はμ'sと過ごした時間もAqoursと過ごした時間を「絶対に消したくねぇな」と思ったのでそう生きてみてます。 

まぁ重くならず気楽に自由に生きてますけどね。

②「そして繋がる みんな繋がる 夜空を照らすためには」

予言でもされてたかのようにこうして自分の「好き」を話してたら、なんかLIVE前自然と集まる人達や打ち上げでお話する人がいて「夢」を持ったら同じように「夢」を持つ人と繋がって本当に凄いなって思います。

こうして興味を持ってFF外やどっかからこのブログを見つけた人がこうしてこのブログを読んでくれてるのもそういう事なんじゃないかなぁとか書いてて思いました。

③「消えない 消えない 消えないでよ やっと気がついた情熱なんだ」

自分の心の叫びを言われたような歌詞でドキっとしました。

Aqours1stでやっと自分の心に答えをだしてAqoursを好きになり始めたこの気持ちが「消えないで」って心の中で思ってました。

その次の歌詞の「消さない 消さない 消さないから ここから始まろう つぎは飛びだそう」に

「貴方の「好き」は消さないし、今からでもいい、ここから始まろう」と言われた気がして今までずっと半端な気持ちだった自分にも手を差し伸べられた感じがして救われました。 

④「叶えたい夢に出会えた喜びずっと大事にするよ」

自分自身Aqoursを好きになってから自分の「あれがしたい」とか「これがしたい」とかちょっとした夢が見つかって嬉しかったんですよ。だからその気持ち忘れたくないなって歌詞の通りで語彙力を失ってしまってるんですよ、好きなんですよこの曲

 

ここまで割と自分人生と照らし合わせての「夢で夜空を照らしたい」のここが好きを書いてましたがここからラブライブ!サンシャイン!!のストーリー上でのこの曲の「好き」を書いてみます。

 

決めたよHand in Handダイスキだったらダイジョウブ!のようななんかこう元気っぽい曲調ではなくて1年生の加入で突然落ち着いた曲調になり、「素朴」?みたいな物を感じて今まで「キラキラしてる」とか「輝いてる!」って千歌ちゃんが言っているのに対してすごく「そのまま」でギャップや「そのまま」というのが凄く好きです。

これ歌詞のことじゃないですね

 

「大切なこの場所で感じてみよう」

ここが好きなのは、PVを作るにあたりいろんなところに赴きしかしできたPVはイマイチ、普段から沼津に住んでいる千歌ちゃん達には「当たり前」なことに魅力がない

それから学校がなくなったらこの景色がなくなってしまう事、海開きで梨子ちゃんが「これなんじゃないかな、この町や学校のいいところって」とTOKYOから来た梨子ちゃんだからみんなの「普通」を「特別」に感じたのかもしれません。

そんな日常(犬の放し飼いとか、海とか)であり、「普通」であふれた場所を「大切なこの場所」と称するこの歌詞は千歌ちゃん達の気づきや沼津という場所の温かさが感じれて好きです。

 

「消さない 消さない 消さないように ここから始まろう つぎは飛び出そう」

ゆっくりとした曲調のなかにすごく強い決意を感じれるこの歌詞、学校が無くなったら消えてしまうこの景色を消さないように「頑張らなくっちゃ!」って想いをがつまってて好きなんですよ。

 

歌詞にかんしてはこれくらいです!

 

衣装の好きなところ

夢で夜空を照らしたいの衣装はほかの衣装に比べて凄くシンプルで素朴さを感じていて、他の衣装みたいに各メンバーの色や飾りがなくてある意味で幻想的ですごい綺麗で好きなんですよ。

一期五話で千歌ちゃんがゴスロリ衣装を「かわいい」と言いていたのとは趣向が異なる衣装で一期六話で「町の良さ」を表現するために「そのまま」に近いものになったんじゃないかなとか思ってます。

一期のオフシャルブックでは「まるで内浦の夕焼けの空をまとったかのよう。。。。」

とあります景色をまとったような衣装とは素敵な表現でこれもまた好きなとこです。

「町の良さ」を伝えるために町の良い風景を飾らずそのままで、、

衣装のモチーフは海開きのランタンでふわふわしてて、撮影場所も海の見える学校の屋上でほんとに「ありのまま」って見てるだけで「沼津」を思い出せてその良さが表現されてる衣装好きです!

全然話変わって個人的なことなんですけど、一日のうちで好きなのが私夕方なんですよ。小学校のころ友達と遊んで帰るとき「もう帰るのか~」て少し寂しいのと「楽しかった!」て思い出があったり、中学の時は部活終わりの帰り道でクタクタだったりでもできないことが徐々にできてくる嬉しさがあったり。

ふと思い返すと「夕方」て時間は学生の時にしか体感できないのかもしれない、いわば放課後ってやつですかね。

話しがそれましたが、自然とこの衣装が素敵だなとか好きだなってなった要因の一つなのかなと思いました。

社会人になった今「放課後」はなくなっちゃいましたけど、ライブが終わった後の「楽しかった!!」って気持ちと「少し寂しい」気持ちを感じるあの時が自分にとっての「放課後」なのかなって思ってます。

 

 

・振付や1stで好きなところ

ここからはさらに語彙力をなくしていきます。

1stでの演出やキャストの表情、振付等「○○は好き」とか「良い」とかそんなことを書いていきます。箇条書きで

 

一日目

・1stでステージが暗転してからの「小さな奇跡」

そしてメインステージのモニターに光がキラキラってなるの「小さな奇跡」が始まるようで好きです。

 

・胸の前で円を描いてそれを浮かべてちりばめるような振り、歌詞にある「誰の胸にも願いがある」の「願い」を夜空に浮かべているようで素敵だなぁと思います。

その後「何か」が降ってきた様にひらひらと手を下し地上(浮かべたのが空なのでここでは地上と言ってます)に振りまくような振り、「願い」や「夢」を先に浮かべたAqoursがそれを分け与えてるようで好きです。

 

・「遠い憧れの色」でくるりと回る伊波さんのふわっとしたスカートがほかの衣装ではなかなか見られない所で好きなとこです。かわいい

 

・「それとも扉」で手を合わせる高槻さんと降幡さん、花丸ちゃんとルビィちゃんと違って身長差があってかわいい

 

・「そして繋がれ みんな繋がれ」で横一列になるフォーメーションはそのまま「繋がり」を表してるようで素敵だと思います。

 

・「憧れに導かれ」で伊波さんが一人一人に遠くから触れてくような振り、よき

その後の伊波さんのアップでハートを作るところがこれがまたかわいい。

 

・「大切な人たちと羽ばたくちから」での愛香さんのアップの寄り目が好きでそこで半分見切れてる高槻さんの笑顔も好きです。

 

・「空を目指して」の朱夏さんのくるりと回ってスカートがふわってなるのも伊波さんの時同様に好きです。

 

「明日への道が今ひらけたよ」で高槻さんの肩を(キャストから見て)左から右に手を振ったあとポンポンって叩くのと、それをされる側の高槻さん、そして二人で「道がひらけた」ような振り二人とも表情が優しくてめっちゃ好きです。

 

・「これは約束」で伊波さんと朱夏さん、高槻さんと降幡さんが指切りをするのは

アニメで「幼馴染」同士の「指切り」はなんだか「仲良し」って感じがして「青春」だなぁとかなるので好きです。

逆に愛香さんと逢田さんは自分同士で「指切り」をしていて

愛香さん演じる善子は「善子」と「ヨハネ」で契約を

逢田さんの方は「ピアノを弾けなかった梨子ちゃん」と「スクールアイドルを始めた梨子ちゃん」で何か約束をしてるみたいで好きです。

 

・「そして繋がる」で今度は円になり「Aqours!サンシャイン!」のような振り

 

 

横だったり円だったりいろんな繋がり方を表現しているようでいいなと思います。

そのあと中央から離れていくフォーメーションは星座みたいに離れててもつながってて一つになってるみたいでまさしく夜空に浮かぶ星になってるみたいで好きです。

 

・センターステージに「Aqours」の文字と会場のオレンジの光、一期六話の「夢で夜空を照らしたい」そのままでこれがラブライブ!の醍醐味だと思っています。

 

二日目

・「夢の形は」で高槻さんと降幡さんの間から出てくる愛香さんの笑顔がかわいい

・「形から入ってもいいんじゃない?」で見切れている高槻さんの笑顔、好きです。

・「いつか叶うことを信じるよ」で手を胸の前でぎゅって握る高槻さんをみて「あ、花丸ちゃんだ」ってなったのをこのシーンを見るたびに思い出します。

不思議な感覚ででもなんか、すごい「嬉しかった」って気持ちになって今まで経験したことがない不思議な気持ちでした。

 

・両日とも逢田さんの表情や動きから「全力」を感じてそういうところが好きですね。

前に二曲も踊っているのに、、圧巻です。

 

・「消えない 消えない 消えないのは」から「生」で感じる伊波さんの優しさや始まったばかりのAqoursの小さいながらも底知れぬ強さを感じる歌い方はCD音源でも感じますが、「生」で聴くとよりそれを感じます。

そして1stから成長したAqoursが伊波さんがこれを4thでどう歌い、自分がどう感じるのか楽しみです。

 

・「ララララ、、、」で腕を大きく左右に振る振付、高槻さんって腕だけじゃなくて体全体を使って振ってるんですよね。そこに高槻さんの持つ「表現力」が出ていてめちゃあああ好きです!

 

以上です。

毎度のことながらこんな記事を読んでくれてありがとうございます。

「あ、ここ好きなんだ」とか過去の自分とお話ししてるみたいで書いてて楽しかったですね。好きを再確認してたらさらに好きなところ増えちゃっていや、好きでした。

4thでやる!とは言い切れませんがやってほしいし、また見たいそんなところです。

Aqoursもそして自分も成長してからみる1stぶりの「夢で夜空を照らしたい」は自分がまた何を感じるのかわくわくしてます。頼むからやってほいしいお願い!

 

終わりです!4th楽しみ、連番する二人よろぴこりん!

追記

夢で夜空を照らしたいは曲から温かさとか優しさを感じるのもさそり座が好きな所です。

あとスポットライトが当たってない時のキャストの表情や当たっている時の表情もすごく柔らかくてそういう所も好きです。

4thで聴きてぇな

 

 

【追記】

4thで聴けなかったな。

でも劇場版を見て今まで披露されなかった理由も分かったし、だから今度こそ5thで聴きたい...

ラブライブ!サンシャイン!!にとってもすごく大切にされているんだなぁと感じてます。

2017年の1stから2年2ndでも3rdでも4thでも「夢で夜空を照らしたいが聴きたい」って言い続けて気づいたら2年経つのは本当に笑っちゃうけど

今まで積み重ねてきた思い出は決して消えないとこの曲を見て聴いて改めて実感したいです。

夢で夜空を照らしたい」は劇中では

1期6話、7話、劇場版で披露されているのにLIVEでの披露は1stのみというなかなか珍しい曲で

7話では完璧だったけど「0」だった

劇場版では改めて3年生の大きさ、6人って意外と少ないって気づいた曲

2年生、1年生にとって何かに気付かされてしまう曲

劇中でのAqoursが挫折したり不安を感じてしまった分、リアルでのAqoursには思い切り歌って欲しい

そんな風に思って5thへ向かっています。

3年生の学年曲も出来たし今度こそ本当にお願いします🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏