花丸ちゃん セリフ 1期

花丸ちゃんのセリフ 1期

メモ用・外で見る用

 

 

・一期一話「輝きたい!!」

 

千歌ちゃんが目の前に出てきて「わぁ!(驚く)」

「スクールアイドルやりませんか?」

「ずらっ?」

「ずら?」

口をふさぐ「い、いいえ、、、」

 

勧誘を受ける「でもマルは、、」目線ルビィちゃんの方を向く、心配そう

千歌ちゃんから離れてふぅ。。みたいな表情

ふと桜の木を見上げる

「ずらっ」耳を塞ぐ

ルビィちゃんが叫ぶ

「ルビィちゃんは究極の人見知りずら」

 

木から善子が落ちてくる

ルビィちゃんを守るように腕を前に出す

険しい顔から思い出したように「善子ちゃん?」

「やっぱり善子ちゃんだ~花丸だよ幼稚園以来だね~(嬉しそう)」

 

「じゃんけ~ん」✊→「そのチョキやっぱり善子ちゃん!」

善子が逃げる

ルビィちゃんをおいて追いかける

「あ、善子ちゃ~ん」「善子いうなぁ~」「どうしたの善子ちゃ~ん」

 

最後の方

教室にて

ルビィちゃん→不思議そうに善子を見てる

花丸ちゃん→特に気にしてない

 

 

・一期二話「転校生をつかまえろ!」

ルビィちゃんと下校中

千歌ちゃんに挨拶「こんちには(ぺこり)」

千歌ちゃんとルビィちゃんの飴のやり取りを見ている

バス内にて再び勧誘を受ける

「スクールアイドル?」

「あ、いえマルは図書委員の仕事があるずら。いや、あるし、、」

 

心配そうな表情で「ルビィちゃん、ダイヤさんの妹ずら」

(回想)

ダイヤさんのあの放送にびっくり

(回想終わり)

引き続き心配そう

 

「花丸ちゃんはどこで降りるの?」

「今日は沼津までノートを届けに行くところで」

「はい、実は入学式の日」

(回想)

善子がやらかす

(回想終わり)

きょとん顔「それっきり学校に来なくなったずら」

 

 

・一期三話「ファーストステップ」

マルサン書店にて

ルビィちゃんを呼びにひょこっと「決めた?」

スクールアイドルの雑誌を持って嬉しそうなルビィちゃん

「本当にアイドル好きなんだね」

 

「花丸ちゃんは?」

「マルはこれ」台車にたくさんの本

 

沼津駅北口

本を背負ってる

千歌ちゃんからチラシを貰い「ライブ?」

後ろのルビィちゃんに目線

 

1stライブをルビィちゃんと見に来た。

観客が少なくて不安そうな表情

決めたよHand in Handを見て笑顔に

(停電⚡)

ルビィちゃんと顔を見合わせどこかに→ステージの前へ

(復旧🔦)

観客が沢山、周りを見渡して笑顔に、嬉しそう。

 

 

・一期四話「ふたりのキモチ」

本「Diary]

砂場で一人で遊ぶ幼稚園児花丸ちゃん

「小さいころから隅っこで遊ぶ目立たない子だった」

ページが捲られる

運動会での花丸ちゃん

「運動も苦手だったし」

ページが捲られる

学芸会

「学芸会では木の役で」

ページが捲られる

教室で一人本を読む花丸ちゃん

「だからだんだん一人で遊ぶようになっていった」

「本を読むのが大好きになっていった」

ページが捲られる

中学生、図書室で本を読む花丸ちゃん

 

「図書室はいつしかマルの居場所となり、(空想の世界、芝生に座って本を読んでいる)そこで読む本の中でいつも空想を膨らませていた。読み終わった時ちょっぴり寂しかったけど、それでも本があれば大丈夫だと思った。」

本を閉じる

お伽草子

 

別の場所から本を捲る音に気付く花丸ちゃん

→ルビィちゃんがいる

ルビィちゃんを見てほほ笑む

「その子は黒澤ルビィ、マルの大切な友達」

 

図書室にいる花丸ちゃん

「部室できてた!」

「よかったねぇ~」

本を返しに来た二年生

千歌ちゃんがルビィちゃんを見つけて「アハハ、、」って表情

部室にあった本を受け取り「たぶんそうです。ありがとうございま、、」千歌ちゃんに手をつかまれびっくり

「オ、オラ、、いえ、マルそういうの苦てっていうか、、」ルビィちゃんの方をみる。

「ル、ルビィも、、」困り顔?に

千歌ちゃん達がいなくなったあとルビィちゃんに「やりたいんじゃないの?」

 

シーン変わって海辺にルビィちゃんと

「ダイヤさんが?」

ルビィちゃんのキモチを聞いて「そうなんだ、、」

「本当はねルビィも嫌いにならなきゃいけないんだけど、、」

「どうして?」

「お姉ちゃんが見たくないってものすきでいられないよ。それに、、」

「それに?」→ルビィちゃんは答えない

「花丸ちゃんは興味ないの?スクールアイドル」

驚きながら「マル!?ないない、運動苦手だしオラ、オラとか言っちゃう時あるし、、」

「じゃあルビィも平気」

花丸ちゃんが何かに気づき表情がくもる

 

マルサン書店にて

スクールアイドルの雑誌を読みながら「μ’sか、、オラには無理ずら、、

凛ちゃんのページでハッとなる。その後決意をしたような表情に

 

 

教室にて

ルビィちゃんをスクールアイドルに誘う

「どうしてってやってみたいからだけど、ダメ?」

「全然!」嬉しそう

それを見て花丸ちゃんも笑顔に

理由を聞かれて

「いや、ルビィちゃんと一緒に見てるうちにいいなぁって、、だからルビィちゃんも一緒にやらない?」

ここの「だから」は決意を感じる声音

「ルビィも!?」

「やってみたいんでしょ?」

「それはそうだけど、、人前とか苦手だし、、」

「そっか、じゃあこうしない?」耳打ち

 

部室にて

「本当!?」

「はい」

 

「いや、まぁいろいろあって、、」

「もしかして生徒会長?」

「は、はい。だからルビィちゃんとここに来たことは内密に、、」困り顔

練習メニューをみてきょとん

「本物のスクールアイドルの練習」うっとり

そんなルビィちゃんをみて嬉しそう

 

練習場探しで屋上を提案するルビィちゃんをみてる

屋上にて

「でも日差しは強いかも」

寝っ転がって「気持ちいいずら~」

ダンス練習「さすがルビィちゃん!」

千歌ちゃん、梨子ちゃんが作詞でもめていて、曜ちゃんに「何かあったんですか?」

「花丸ちゃんも何か思いついたら言ってね」

「はぁ?」???みたいな

ルビィちゃんが隣でステップ踏んでるのを見て嬉しそう

 

淡島の階段

登り始めて止まるルビィちゃん「花丸ちゃん、、」

遅れている花丸ちゃん「やっぱりマルには、、」

「一緒に行こう」

「ダメだよ、、ルビィちゃんは走らなきゃ。ルビィちゃんはもっと自分のキモチ大切にしなきゃ、自分に嘘ついて無理に人に合わせても辛いだけだよ」

「合わせてるわけじゃ、、」

「ルビィちゃんはスクールアイドルになりたいんでしょ?だったら前に進まなきゃ」

笑顔で「さぁ行って」「で、でも」「さぁ、、」

走り出すルビィちゃん

見送り階段を降りていく花丸ちゃん

「マルと一緒に図書室で過ごしてくれたその子は、とても優しくてとても思いやりがあって、でも気にしすぎな子、素晴らしい夢もキラキラした憧れも全部胸に閉じ込めてしまう子、その胸の扉を思い切り開いてあげたいとずっと思っていた。中に詰まっているいっぱいの光を、世界の隅々まで照らせるようなその輝きを大空に放ってあげたかった。それがマルの夢だった」

 

ロックテラスで

ダイヤさんに「あの、、ルビィちゃんの話を、ルビィちゃんのキモチを聞いてあげてください」

→走りさる

 

学校の廊下を歩く花丸ちゃん

「これでマルの話はおしまい、もう夢は叶ったからマルは本の世界に戻るの」

図書室の椅子に座り、目をつぶる

「大丈夫、一人でも」

悲しそうな表情で凛ちゃんのページを閉じかける

「ルビィね!」

驚く「あ、ルビィちゃん」

「ルビィね花丸ちゃんの事見てた。ルビィに気を使ってスクールアイドルやってるんじゃないかっって、ルビィの為に無理してるんじゃないかって心配だったから、でも練習の時も屋上にいたときも、みんなで話してる時も花丸ちゃん嬉しそうだった。それ見て思った。花丸ちゃん好きなんだって、ルビィと同じくらい好きなんだってスクールアイドルが!」

「マルが、、まさか、、」驚いてる

「じゃあなんでその本そんなに読んでたの?」

「それは、、」

「ルビィね。花丸ちゃんと一緒にスクールアイドルできたらってずっと思ってた。一緒に頑張れたらって」

「それでもオラには無理ずら。体力ないし向いてないよ、、」

「そこに写ってる凛ちゃんもね、自分はスクールアイドルに向いてないってずっと思ってたんだよ」

ハッとする

千歌ちゃんに手を差し伸べられる

「ルビィ、スクールアイドルがやりたい!花丸ちゃんと!」

「マルにできるかな、、」

「私だってそうだよ、一番大切なのはできるかどうかじゃないやりたいかどうかだよ」

笑顔になって手を取り、最後に重ねる

 

部室にて

ルビィちゃんを見て安心したような表情

ルビィちゃんも同様に

「さ、ランニング行くずら~」はりっきてる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

推しが夢を叶えた瞬間

推しが夢を叶えた時

私の推しはいろんなの夢の上にいて

104万票の想いを背負うことになって

言葉にした「夢」を叶えていいました。

 

中学生は不登校

高校は通信制

体力もなくて、自信がなかった私の推しが言葉で表せる程じゃないものを背負うことになってる。

でも今は、ここまで導いてくれた「相方」を今度は自分が導く番!

皆がくれた「自信」を掲げてともにセンターで歌います。って

自信を持って言ってくれて嬉しかった。

 

 

 

これから沢山練習をするだろうし、色んなことを見たり聞いたりするだろうと思ってるけどそれら全てを推しに丸投げする。っての私は嫌だから

「夢を叶えたら終わり」じゃなくて叶った夢の先も応援していくし

推しが背負う「想い」を少なくとも自分の周りの人達分くらいは一緒に背負って行きたいと思ってるし、辛くなって振り返った時笑顔でいてあげたい。 

それが今の自分の「夢」かなぁなんて思っています。

だからこれからはもっともっと推していきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

寝・凛丸(と高槻さん)

こんばんは、さそり座です。

今回は「寝・凛丸(と高槻さん)」についてお話しまーーーーーーーーーす。

テーマは日常?

私をフォローしてる方はご存じなのかすらわかりませんが、毎晩寝る前に「寝・凛丸(と高槻さん)」と凛ちゃん、花丸ちゃん、高槻さんの画像付きでツイートしてます。

 

 

なんで始めたかってなんとなくと、推しの事を1日1度は考えたいのと推しの事を少しでも広めたいからです。

「寝・凛丸」の語源?は二年前くらいオタクの間で「そりでは練をしまつ」なんて良くわからない一文が流行って「練り」→「寝・凛ちゃん」って具合に言葉遊び?みたいに「おぉなんか凛ちゃんになったなぁ」なんてツイートから始まり

そこに花丸ちゃんが加わって「寝・凛丸」

そして今は推し三人で「寝・凛丸と高槻さん」

でなぜ今回(と高槻さん)なのか、話そうと思った訳はと

 

今日この記事を投稿して「寝・凛丸」から二年経つからです。(今日か明日で)

前職の夜勤の日を除いて毎日寝る前に

凛ちゃんと花丸ちゃんの顔を見てから寝る。

寝る前の最高に幸せな時間です。

凛ちゃんと花丸ちゃんの事を考えながら

「こよ時はこんな話だったなぁ」とか「この表情めっちゃ好きなんだよなぁ...」と

写真にとった凛ちゃんと花丸ちゃんの寝そべりを見ながら思い出を振り返ったり

そんな事を毎日してたら2年経ってましたとさ

始めた時は2年もやるとは思ってませんでしたよ、せいぜい3日に1回とかになるだろうって

気づいたら日常になってたみたいでやらないと落ち着かないし眠れないなぁなんて

やってる内になんとな〜く凛ちゃんと花丸ちゃんが自分の日常に溶け込んだ感じがして嬉しかったりしました。

寝・凛丸と2年を振り返ると本当に色んなことがあったなぁと思います。

死を考えたり、1つのLIVE見て「生きなきゃ!」ってなったり

悔しかったり嬉しかったり楽しかったり

本当に奇妙な2年間でした。

って振り返りを突然

 

きっとこのブログを読んでいる人も毎日推しの事をラブライブ!の事を少しでも考えて、楽しんでどこかで生きてると思います。

劇場版の月ちゃんが「Aqoursは曜ちゃんの一部」や鞠莉ちゃんが言ったように「今の自分を育てた一部」だと

私もあなたもきっとそうだと思います。

父親がいて母親がいて兄弟がいて、いとこがいたり叔母や叔父がいたり

そんな当たり前の日常に「ラブライブ!」があって「μ’s」がいて「Aqours」がいて「大好きな推し」がいる。

その一つが私にとって「寝・凛丸(と高槻さん)」で欠かすことのできない大切な日常です。

ふと立ち止まって周りを見渡して振り返るのもアリだし人生の楽しみだと思って私は生きてます。

この記事を読んでいるあなたもふと身の回りの日常に溶け込んだ「ラブライブ!」を探してみると楽しいかもしれません。

 

今回は終わりです!最後までお付き合いありがとうございました!

 

 

 

 

 

シンプルにセンター総選挙の話

仕事終わって運転して帰ってきてお腹減ったさそり座です。

晩御飯は煮物とメンチカツでした。

玉子がつるっと滑って落としたら犬に食われました。泣きそう。楽しみにとっておいたのに、、、、

まぁそれはいいとしてセンター総選挙も大詰めですね。

いや~毎日毎日花丸ちゃん、高槻さんのこと考えられて楽しかったよ

総選挙やってなくても考えちゃいるけど

なんかより楽しかった。

 

このブログ読んでる人はどうですか?なんて生意気にききますが

実際どうですか?

 

さそり座は始まったとき辛かったですよ。

えぇ正直に、、、、、

考え込んだ、ひっしこいてね。

いつもいるメンツに花丸ちゃん、高槻さん推しの人いねぇしどうしよ~って

代わりに善子推しは多いし、負けないようにって一人でやらなきゃって

劇場版の理亞ちゃんみたいに

 

劇場版公開した日なんてもう鬼の形相、体から火が出てんじゃないかってくらい

その日一緒に見た人と二人でご飯食べました。

このこと相談したら「君だけじゃなくて、俺のTLにも花丸ちゃんのこと応援してる人いるよ」って

泣いた泣いた。だって見たことないし。

 

なんで気付かなかったんだろうって

答えは簡単でそれは「プライド」だったみたいで

さそり座は前のブログで書いたと通り

花丸ちゃんのセリフ、表情、行動、その他かかわる事全てをノートに書き写してました。

「ここまでやる花丸ちゃん推しの人とじゃないと話したくない」

いつからかそんな心があって周り見てなかったらしい

ただの傲慢です。馬鹿だなぁ、、、

タグなんて使うのもってのほか

そんな「プライド」が自分にはあったんだってさ

確かに「プライド」ってのは誰にでもあるでしょう、自分の尊厳?のためには必要だし、なけりゃないで割と困る。難しいもんです。

でもさそり座が持ってたこの「プライド」果たして必要か~?

ってね。

そんである日ふと選挙の応援タグ「#○○センター計画」とか見てみたわけです。

今まで絶対見なかったそのタグを

そしたら沢山いたんですよ。

花丸ちゃん、高槻さんを応援しててセンター立って欲しいって方が

なんで今まで気づかなかったんじゃって

二人の良さや魅力を自分だけが理解してるわけねえじゃん、花丸ちゃんと高槻さんの想いが自分だけに伝わってるわけねえじゃん

 

いや~本当に馬鹿だったよさそり座は

 

絵をかいたり

花丸ちゃん、高槻さんの好きなところツイートしたり

スクショメモのっけて想いを綴ったり

沢山「好き」の形があっていいじゃん!

俺の推しこんなに愛されてんだ!!!くそうれしいな!!

そのことに気づいてから見える世界が変わって毎日楽しくなりました。

もし読んでくれてる方がこうして二人をセンターにって好きを表現してくれたことありがとうございます!

 

ふぅ、、、楽しい

また二人と応援してる人達のおかげで新しいものが見えて嬉しいもんです。

 

さてもちろん総選挙の話ですから

センターに立ってほしい二人の話しますよ。

 

ここからは読んでくれてる貴方とお話してるつもりです。 

シチュエーションは自由です。

狩野川の階段でお話してるだったり飲み屋で話してたりとか

 

まずはお互いよくここまで来たなぁと思います。

あっという間でしたね。

ここからはさそり座の推しの話をしますと宣言しておきます。

 

まずは私、さそり座は2年半とちょい前いろいろあって自殺しようとしてました。

仕事も辛くて、μ’s Finalがあって

死にきれず生きて、Aqours1stに行って花丸ちゃんと高槻さんの本気を見て「頑張って生きていこう」ってある意味で命を救われました。

仕事を変えて前を向いて、それでも人と話すのも苦手だし、思い切るのも苦手でした。

でも花丸ちゃんは大切な友達のために動き、年上の人にも勇気を持って意見して

高槻さんは夢を声に出して叶えていって

二人とも本当に凄い、憧れでした。

 

そんな2人を見てたら「頑張らなきゃ!」って

自分も頑張らなきゃ2人が頑張ってることに失礼だぞってさそり座は思ってます。

2ndツアー、ファンミ、3rdツアー、ユニットファンミと4th色んなことがあって2018年2人を目指して色んなことしてたら

いろんな人から「さそり座変わったよね」って言われて

やっと変われたんだなぁって実感しました。

正直自分でもビックリしてて人の前で意見を言ったり、勇気出して挑戦したり

2年半前とは全然違って

これ2人に出会わなきゃ出来なかったなぁと

それくらい2人が持ってるパワーは凄いんだなぁって

 

高槻さんついこの間Instagramのストリーズで

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こんな事聞いてました。

一人焼肉してるのも高槻さんぽくて好きでしけど、「みんなの夢を聞かせて!」ってド直球な質問も高槻さんっぽくてめっちゃ好きです。

それからみんなの夢を聞いて最後


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自分の夢をお話してくれました。

めっちゃ夢があって素敵だなぁって最高だなって

ずっと見てきたから高槻さんなら全部が叶えちゃいそうだなって

 

「私の歌や存在で一瞬でもみんなが救われること」

救われた1人として、高槻さんならできる。

これは言いきれます。

そして高槻さん


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それが出来たのは彼女のおかげと

そして今回のセンター総選挙で初めに「自信をもって私が花丸ちゃんを引っ張っていきたい」

 

2年前の花丸ちゃんの誕生日に高槻さんは

「花丸ちゃんは憧れの人」と話してました。

 

それが今は「引っ張っていきたい」に

花丸ちゃんも高槻さんもお互いが背中押して、押された方は今度押してくれた人の手を取って一緒に進んでくそんな姿が浮かんで

めっちゃくちゃ素敵なんですよ。この2人

 

だいぶ熱くなりましたがそれくらい熱い花丸ちゃんと高槻さんの2人です。  

 

センターに立つ宣言

「ただのオタク」だったからこそ「オタク」がなんなのか知っているだろうしめっちゃ怖かったろうなと思ってます。

でも勇気をだして夢を声に出して語る姿はかっこよかった。

 

センター総選挙が始まって本気をぶつけるって言ったから

自分もぶつけたくなって

もちろん周りのみんなに推しがいるのも知ってるけど

「花丸ちゃんと高槻さんに1票くれませんか?」ってできる人には通話で、忙しかったりするだろうなって人にはメッセージで頼んでました。(もちろん名前は伏せます。絶対言わないので安心してください)

正直めっちゃ怖かったです。

 

みんな本気だって知ってたので、でも高槻さんが5万5000人のまえであの宣言したんだから、できる!ってまた勇気をもらってやりました。

何言われるか分からないし、下手したら「もう話したくないとか会いたくない」って言われる覚悟で声をかけてました。

そりゃみんなが自分の推しのセンターへの道を1歩貰うわけですから。

その想いは半端ないけど、高槻さんはそれ以上にみんなの夢を背負ってるってその覚悟があってセンターに立つって言ってるんだとその時感じました。 

声かけて投票してくれた人、貴方の推しへの想いは忘れません。無駄にしません。

その1票に込めた想い、これから背負って行かせてください。

私はその覚悟で声をかけました。

 

なんか話がおも〜くなっちゃいましたね(笑)

言いたいのは

花丸ちゃんと高槻さんならセンターに立っても残りの8人の想いも、応援してくれてる人達の想いも忘れないって信じてるってことです。「みんなと一緒に輝けるセンター」

になると私は思ってます。

じゃなきゃ「みんなの夢を聞かせて!」なんて聞かないでしょうし  

  

そしてここらで最後です。

2年半前自殺しようとしてた人間をここまで変えた花丸ちゃんと高槻さんが持ってるパワー、想い、歌、笑顔、そしてセンターに1票賭けて、自分を変えてくれた景色を皆さんにも見てもらいたいです。

2人が作る「みんなと一緒に輝けるセンター」で私と一緒に最強に熱くなりませんか!!!!!!!!!!

 

これで終わりです!

 

ここまで変なブログを読んでくれてありがとうございました!💮

あと数日、お互い全力で頑張りましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花丸ちゃんの話


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こんにちは、さそり座です。

 

昨今の電子化の時代において「なぜそんな事をするのか」と疑問に思われる方がいると思いますが、これが自分なりの好きの形なんです。

1期、2期と花丸ちゃんのセリフ全てと表情や行動、食べたのっぽパンとかをこうしてノートに書くのがさそり座の好きな事でして


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まぁこんなふうに(これは1期4話)字は汚いですがご愛嬌で...

花丸ちゃんのセリフだけじゃなくて前後の会話なども書いてました。

花丸ちゃんの事大好きなので私は知りたいんです。あの子の話した言葉や表情、行動

何を思っていたのか、大好きだから知りたいそれだけでこうしてやって来ました。

だから劇場版でまた花丸ちゃんが話したこと、やった事を書けることすごく楽しみで嬉しいんです。

 

そして今センター総選挙をやっているので

その事です。

好きを重ねれば次元の壁は超えられると思っているので、私は好きを重ねていきます。

誰かを想う花丸ちゃんを見ていたからこうして誰かを想って言葉に出来ました。だから花丸ちゃんへ届きますように...!


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花丸ちゃんなら'''みんなと'''センターになれるよ!💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮

 

 

 

 

 

悩んで悩んで未来を想像した話

こんにちは、さそり座と言います。

今やってるセンター総選挙についてでもちろん推しのことです。

 

センター総選挙が始まっていろいろ考えて結構悩んで自問自答して答えを出したのでそれを書いとこうかなぁって感じです。

 

高槻さんが「センターに立つ!」と宣言したからもちろん「立たせたい」と思うのが推している身として当然、そう思ってます。

それだけでも投票するには充分とも言える理由だったけどなんかこうつっかかるものがあったんですよ。

なんでか分かりませんがなんか悩んでました

なんでだろうなぁと...考えて考えて「こんな未来」を見たい!だから高槻さんと花丸ちゃんにセンターたって欲しいって行き着いたのが「未来」を想像しちゃうことでした。

なのでここから先は起きるかもしれないオタクの妄想が沢山つまった想像の未来の話です。

 

それでは妄想の未来の話を始めて行きます。

先にある大きなLIVEがアジアツアー、ここでの4thシングルの初披露の可能性はかなり低い、もしくはCDの発売月となるだろうから無いと踏んでるので無いと予想してます。

なので純粋に初海外が楽しみだったりしてます。

そして5th...発表された時点で4thシングルの初披露はここだろうと踏んでました。

しかし、5thの抽選申し込み券が劇場版の楽曲CDに付く事を見ると「もしかして劇場版をメインとするのが5thなのでは...?」と

そうすると4thシングル+劇場曲でオタクが死んでしまうよなぁ...

これらを引っ括めて行ったらなんか「HPTツアーみたいに4thシングルでツアーをやるんじゃないか」と勝手な想像が始まったわけです。

 

仮に4thシングルツアーがあったとして

開催時期は9月〜かなぁとそうするとなんと9月は高槻さんの誕生月じゃん...やばい:;(∩´﹏`∩);:

ツアーだとしたら

関東→関西→九州

とかになるなぁと、ここで「は?」ってなったのは関西

3rd大阪で歌えなかった高槻さんが自身のセンター曲を引っさげて、地元の関西でリベンジをするってなったらそれめっちゃくちゃ見てみたいし、リベンジして欲しいって

アニソン歌手になりたいって言ってるし歌が好きな高槻さんだから本人じゃないですけどすごく悔しかったんだと思います。

19歳の時にツテもなく上京してきた高槻さん、それだけでも充分すげぇと思ってますがそこから仮歌のバイトをしてラブライブ!サンシャイン!!のオーディションを受けて

国木田花丸ちゃんになって

1stで言っていた「0」からどんどん強くなって、いろんな夢を叶えて来て

次の夢は「センターに立つこと」

「センターに立つ」その夢を叶えてまた地元に戻ってあの時悔しいって思った瞬間を超えて欲しい。

最強になってセンターでめっちゃくちゃ輝いてほしいって

さそり座めっちゃくちゃ思ってます。

 

 

これも全部妄想だから叶うか分からないけど「夢は口にすれば叶う」らしいので言ってみました。

投票始まってクソ悩んでたけど夢を叶えて欲しいしもう「悔しい」って思って欲しくないので自分の持ってる''全て''を使って私は応援してます。

きっと同じ気持ちの人いるかもしれないしどんな理由であれ高槻さんと花丸ちゃんに投票してくれる人すごくすごーーく嬉しいです!

お互い頑張りましょうね!!💮

このブログを読んで「きんちゃん/花丸ちゃんのこんな所が好き!」って叫んでみたりするとクソ楽しいと思います。

顔で声でも性格でもなんでも自分の知らない2人が見える時もあると思います。

中間発表1位でしたが油断なりません(そんなこと分かっとる)

「きんちゃんの幸せが俺の幸せ」幸せは2倍以上に!悔しい、悲しいは共有して半分こするのが「かなこフレンズ」、高槻さんがそう呼んでくれたならこれが友達としてやりたい事です。

そしてあるかもしれない4thシングルツアーでまた夢を叶えて地元に帰ってセンターで最強に輝く高槻さんが見てみたい!ってなった方是非投票お願いします🙏

↓↓↓

https://sunshine.dengeki.com/vote/invms7xycvmx/

 

今回はこんな所です。

一オタクの妄想に最後まで付き合ってくれたこの文を読んでいるそこの貴方、ありがとうございます💮

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

君のこころは輝いてるかい? だってさ

こんばんは さそり座です。

書きたいから書いてます。

「君のこころは輝いてるかい?」だそうです。

発売は2015年10月7日


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ちょうどμ'sの劇場版がロングラン上映されていた頃

さそり座は高校生

君のこころは輝いてるかい?

とひとつ問いかけられた。

「何言ってんだ...」「心?」「輝き?」

「どういう事...」

 

「君は何度も立ち上がれるかい?」

Aqoursに俺の何がわかるんだよ...」

 

だってさ

きっと前に進み続ける彼女達がクソ羨ましくて、輝いてて

後ろばかり見て、立ち止まってた自分には大き過ぎたみたい

だけどお前数年後その問いに「YES!」と仲間と一緒に笑顔で答えてるよ。良かったね。

 

ありがとう。Aqours